スロット 蒼天の拳 ART

ART当選後の流れ

特定役でART当選

最大32G間の前兆へ移行
チャンス演出が頻発したり、泰聖院ステージに移行しやすい

【AT発生】
前兆消化後、死合の刻or天授の儀へ
(ただし、この時点では非ART中)
⇒押し順ナビ発生 ベル・リプレイ・リプレイ入賞で次の状態へ

【ART準備(画面はAT中と同じ)】
ARTと同等の出玉性能(リプレイ確率アップ)
⇒各リプレイ&5択ベル時に押し順ナビ発生
⇒ベル・チェリー・ベル(突入リプレイ)入賞で40G間のART突入

【ART】
残り10G目から死闘演出へ
勝利 → ATへ
敗北 → 通常時へ

ART準備中も出玉増加のチャンス!
ART当選後は流れはエウレカと同様で、AT→ART準備を経てARTに突入する。AT&ART準備中は必ずナビに従って消化することに注意しよう。ミスするとペナルティが発生する。この一連の流れはART継続中も不同様となる。なお、ART残り10Gからは死闘演出へと発展し、拳志郎が倒れなければ継続確定となる。

■ボーナス終了後の挙動
ボーナス終了後は(内部的に)待機状態に移行、SIN成立で通常時へ移行する。待機状態の平均ゲーム数は約19Gとなっている。
また、ART当選(&継続)時にも待機状態へと移行するので、AT画面に移行してからARTに突入するまで、通常の発動に比べゲーム数が多くなる。

■自力ART突入について
ベル・リプレイ・リプレイの特殊リプレイ(ART準備への移行役)は通常時にも成立しているが、逆押しでしか揃わないという特徴がある。そのうえ、通常時の逆押しはペナルティの対象となっているので、実質的に自力でART突入は望めないということになる。

■押し順ナビに従おう!
押し順ナビ いかなる時でも押し順ナビには必ず従おう。また、SINナビ(赤点灯ナビ)発生時は、押し順に従うとともに左or右リールに「羅龍盤」絵柄を狙うことを忘れずにしよう。押し順をミスすると、ART1セットが消滅してしまうので細心の注意を払おう。

ART上乗せ抽選について

上乗せ抽選 百裂拳チャンスでの最大上乗せ数は「+7」!
ハズレを含む全役でストックの可能性がある。スペシャルリプレイや1枚役などプレミア的な存在を除けば、最も期待できるのは中段チェリー(百裂拳チャンスでは「+1」が多い)、次いで強スイカ(百裂拳チャンスでは「+3」となることも多い)となっている。いずれにせよ、無駄なゲームは一切無いので常に上乗せの期待を持つことができる。
また、百裂拳チャンス発生時は、ストック上乗せの大チャンス。PUSHボタン連打で拳志郎が数字を破壊していき、表示された数字以上の上乗せ(若しくは残りストック数)が期待できる。なお、PUSHボタンを押さなかった場合は、必ず「?」が表示される。

なお、ART1セットごとに「上乗せモード」高or低の抽選が行われ、ART突入時のルーレット演出でステージを決定し、滞在モードを示唆する。★の数が多いほど、高モード滞在の可能性が高くなる。天授の儀は死合の刻と比較すると、高モード滞在の可能性が高いようだ。

ART中の演出

ART30G目で対戦相手が決定!
ルーレット抽選で相手を決定or人影演出から対戦相手を決定する。ART30G目に人影演出から対戦相手が登場すれば、継続期待度が若干アップする。また、ルーレット抽選の配置が基本パターン以外なら期待度アップで、「敵キャラが一人だけ」なら、継続確定となる。
なお、死闘演出へ至るまでのART前半30G間は「セリフ演出」発生率が高く、死闘演出での対戦相手を示唆してくれる(例えば霊王のみ登場→霊王の可能性大)。この時に法則崩れ(例えば霊王登場せず→対戦相手が霊王)が発生すれば、ART継続期待度が高くなる。

■対戦相手別ART継続期待度
紅華会 流飛燕 張太炎 霊王
紅華会 流飛燕 張太炎 霊王
継続期待度 100% 継続期待度 77.8% 継続期待度 45.9% 継続期待度 調査中

対戦相手が紅華会ならその時点でART継続が確定となる。また、その他の3キャラの期待度は流飛燕>張太炎>霊王となっている。

死闘1G目

  • 継続回数に応じたキャラが登場
  • 2Dムービーなら継続濃厚

死闘1G目は継続回数に応じたキャラが登場する。登場するキャラのタッチが通常の3Dでなく、2Dムービーが発生すれば次回継続濃厚となる。

死闘2・3G目

死闘2・3G目

  • 拳志郎アップ → セリフありでチャンス
  • 対戦相手アップ → セリフありでチャンス

拳志郎&敵キャラの「セリフの有無」と「内容」によって継続期待度が変化する。セリフを発した方が期待度アップで、「継続だろうな…」など、継続確定のセリフもある。

死闘4G目

出現したキャラが次ゲーム移行攻撃!
死闘4G目
初代北斗のカメラワークを継承し、攻撃を仕掛けるキャラが足元から映し出される。拳志郎が登場すれば、その時点で継続確定となる。百烈拳ヒットを願おう。

・継続時の拳志郎出現割合 → 29.0%

死闘5G目

攻撃前の構えに注目!
死闘5G目
死闘5G目の「敵キャラの構え」は要チェック。選択率が極めて低い「構え弱」なら、継続期待度が一気にアップし、逆に肩書き(文字)付きの「構え強」ならピンチとなる。拳志郎が「構え強」なら…6〜7G目に注目しよう。

  • 対戦相手 構え弱 → 引き気味のアングル
  • 対戦相手 構え中 → 顔アップ
  • 対戦相手 構え強 → 文字出現
■敵の構え別 敗北時の選択割合
対戦相手
霊王 2.38% 28.57% 23.81%
張太炎 4.76% 16.67% 16.67%
流飛燕 出現せず 出現せず 7.15%

死闘6G目

3種類の攻撃パターンに注目!
死闘6G目
敵攻撃パンチは比較的安心できるが、キック…とりわけ必殺技は危険極まりない。特に構え・中or強からの必殺技は大ピンチとなるので、PUSHボタン出現を願おう。なお、拳志郎の必殺技は数パターンあるが、北斗百裂拳を繰り出したら7G目に注目しよう。

PUSHボタン出現で大チャンス!
敵攻撃時にPUSHボタンが出現したら、究極奥義「無想転生」発動のチャンスとなる。

■敵の攻撃パターン別 敗北時の選択割合
対戦相手 パンチ キック 必殺技
霊王 7.14% 11.90% 35.71%
張太炎 9.52% 16.67% 11.90%
流飛燕 出現せず 出現せず 7.14%

死闘7G目

攻撃をかわすか喰らうかに注目!
死闘7G目
拳志郎が敵の攻撃をかわせば(受け止めれば)ART継続が確定する。喰らってしまった場合には、その後の展開に注目しよう。「百裂拳ヒット」「敵の攻撃をかわす(PUSH演出なしが条件)」は、残りストックがあることが確定する。

■攻撃を喰らった場合の継続期待度
対戦相手 霊王 張太炎 流飛燕
パンチ 66.67% 33.33% 100%
キック 50.00% 33.33% 50.00%
必殺技 35.71% 11.11% 50.00%

死闘8・9G目

拳志郎が攻撃を喰らった場合は立つか倒れるかに注目!
死闘8・9G目
たとえ敵の攻撃を喰らっても、ここで拳志郎が経ち上がればART継続が確定する。倒れそうか倒れてしまった場合でも、PUSHボタンが出現すれば復活の期待が持てる。

■倒れた場合の継続期待度
対戦相手 霊王 張太炎 流飛燕
パンチ 0%? 20.00% 発生せず
キック 28.57% 11.11% 33.33%
必殺技 25.00% 0%? 50.00%

死闘10G目

終了画面が出たら復活に期待!
死闘10G目
ART終了画面(獲得枚数表示)が出ても、諦めるのはまだ早い。ここからでも、まだ復活のパターンが発生する可能性がある。祈りを込めて、BETボタンを押そう。

2G目以降は開始時のオーラの色に注目
ART継続画面時にPUSHボタンを押すと、背景にオーラが出現して連チャン期待度(=残りストック)を示唆する。

■オーラ別 敗北時の選択率
65.00% 30.00% 5.00% 0% 0%

こちら パチスロ蒼天の拳のボーナス直撃打法

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