このような所、発見していただき、まことに有難うございます。
ここは、第六章各場面ごとの後書き・ツッコミのページです。
小説の方の雰囲気をぶちこわしにするような発言が、数多く見られると思います。お気をつけ下さいませ。(各章横のカッコ内は副題だったりします)
小説の続きを読みたい(来たページに戻りたい)方は、お手数ですが、ブラウザのBACKでお戻り下さい。 説明ページの方に戻るのだったら、目録の説明ページからいけます。
目録 〜どこのツッコミへ飛びますか?〜
六章<1>
六章<2>
六章<3>
六章<4>
六章<5>
六章<6>
六章<7>
六章<8>
六章<9>
六章<10>
説明ページ
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総合目録
(別の章のあとがきを見たい方はこちらへ)
第六章<1>(森の中のカッタス)
カッタス、すごく久しぶり。
第五章の最後がアレだったのに、全然別の話ですみません。
カッタス、フェア達が水妖退治してる間も、延々一人で動いてたのです。
そりゃ、故郷恋しくなるよ…とつっこんでみたり。
登場人物も多くなってきて、場所もあちこちにとんでいますが…
最終的に収拾がつきますように…。
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第六章<2>(アシュバの死神講座)
牛歩の歩みで申し訳ありません。
人が死ぬたびにこんな感じなんでしょうか…この話。
というか、こんなところでばらして良い設定だったのか…。
アグニ、つくづく惜しいヤツを亡くしてしまったと思います。
次回こそ、話が進みますように…。
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第六章<3>(進んでいるのか?)
ようやく動き出したふりして、実は今回進んでいないような…。
もうちょっとしっかり書きたかった気はするのですが…。
とりあえず、これがタトラの結論です。
まぁ、主人公の都合の良いように話は進みますよね…。
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第六章<4>(対極な二人)
…フェルナスと南方大陸。
ナーシャの頑固さをルナ視点で。
そして、それとは全く関係なく幸せそうな女の子…。
次回はカーライト。
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第六章<5>(進まない主人公)
カーライトにいけませんでした。
フェアは考えまくるので、牛歩の歩みです。
腹立たしい。いや、それは私が言うことではないですが。
次回こそカーライト…のはず。
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第六章<6>(老人と王女)
UPまでかなり間があいてしまいました。
久しぶりの更新は念願?のカーライト。
セリカは子どもの心を持った大人がイメージなので、
質問内容は難しくても、動機はただ知りたかっただけ、とかです。
ステルファンさんは我が道行く人なので書きやすいです…
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第六章<7>(出会いと別れ・序)
ようやく第六章の舞台に到着です。
そして新キャラも動き出しました。
逆にそろそろ別れも近づいています。
死んだキャラとは違うので、また書くのは分かっていますが、
もうすぐ一回いなくなるのか…と思うと少し寂しいです。
南方大陸から離れていた人たちがじわじわ集まってくるので、
頑張っていきたいと思います。
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第六章<8>(出会い)
やっとフェアと新キャラが接触しました。
メルヤは名前だけは随分前から出ていたのですが
ようやく初めましてです。
西方大陸が草原だったので(ほぼ地下にいましたが)、
南方大陸は砂漠です。
海のある場所ばかり書いていたので、違いが出せたら良いなと思います。
しばらく書かなかったせいで、カッタスが変換できなくなっていました。
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第六章<9>(居残り組事情)
フェルナスの時間軸がおやって思われたらすみません。
フェア達と平行していたようなそうでもないような…です。
とりあえずこれで同時間になりました。
南方大陸の次は当然?東方大陸なので準備しています。
東方大陸が一つの山場なので、こちらも色々と…。
次回からはしばらく南方大陸で、あとはカーミルのあたり…かな?
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第六章<10>(砂漠の真ん中でしゃべる)
ハラの性格がいまいち…確定していないような…。
次回も南方大陸を掘り下げていきます。
第六章のラストは別れと決めているので頑張らねば。
もうすぐお久しぶりな傭兵さんを書けると思うと楽しみです。
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