h 泉鏡花『鏡の花』泉鏡花全作品を正字、縦書,総ルビで讀めます。」




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お知らせ



2015-10-01

日本近代文学会
「日本近代文学」バックナンバーが
PDFで公開。
1964〜2012年。

鏡花に関する論文が多数あります。


『日本近代文学』へのリンク


妖怪マンガの大家 鏡花を描く
『水木しげるの泉鏡花伝』(小学館)
販売中です。

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明治から昭和初め、
ロマンと幻想あふれる小説を生み出した
文豪・鏡花の生涯を、
93歳になる妖怪マンガの大家がたどった作品だ。

【記者ノート】妖怪マンガの大家 鏡花を描くYOMIURI ONLINE


(管理人のtwitter)
鷺田龍樹 @sagitaruju

『水木しげるの泉鏡花伝』 妖怪大家 鏡花を描く
http://www.yomiuri.co.jp/life/book/news/20150624-OYT8T50094.html
@Yomiuri_Online 
「妖怪やお化けを、神秘的というより
身近なものと見ていることなど、
二人の世界には共通点が多い」。
鏡花の魅力的世界への導き役として、
他の話もマンガ化してと願う





泉鏡花短編絵本の第3弾
『朱日記』
10日、販売開始です。

以下に 朱日記のプロモーション・ビデオがupされています。
https://youtu.be/d2f01FowU6s





『朱日記』(縦書き・総ルビ)をupしました。


作品を縦書きでご覧になるためには、
ブラウザーは 
googleのChrome 
又はサファリが必要です。firefoxは不可。



2014-01-31




『MPoDの使い方』
をupしました。
mpd(music player daemon)をiPhoneのアプリMPoDで使用する方法です。





『露宿』(縦書き・総ルビ)をupしました。


作品を縦書きでご覧になるためには、
ブラウザーは 
googleのChrome 
又はサファリが必要です。


2014-01-31



『北國空』(縦書き・総ルビ)をupしました。


『蛇くひ』(縦書き・総ルビ)をupしました。



☆管理人がTwitterで呟いています。☆
@sagitaruju


『楊柳歌』(縦書き・総ルビ)を万華鏡花のサイトにupしました。

作品をご覧になるために、
ブラウザーはfirefoxでは正常に表示されません。 
一度ファイルを保存してからご覧ください。


『マルメロに目鼻のつく話』(縦書き・総ルビ)をupしました。



『眉隱しの靈』(縦書き・総ルビ)をupしました。


『賣色鴨南蛮』(縦書き・総ルビ)をupしました。






『醜婦を呵す』(縦書き・総ルビ)をupしました。



『當世女装一班』(縦書き・総ルビ)をupしました。




『かながき水滸傳』(縦書き・総ルビ)をupしました。


私の事(縦書き・総ルビ)




『數奇傳』序(縦書き・総ルビ)をupしました。




田岡嶺雲著『數奇傳』(縦書き・総ルビ)をupしました。


Wikipedia 田岡嶺雲

作品を縦書きでご覧になるためには、
ブラウザーは 
googleのChrome 
又はサファリが必要です。





人形作家 辻村寿三郎さん
化鳥 フェリーニと夢の対面。






朝日新聞書評
鏡花の「化鳥」を絵本に 独特の画風で幻想性を演出

[文]大野晴香  [掲載]2012年11月13日





装釘の美の世界 鏡花本 ほか

鏡花本が紹介されています。
収録作品を読むことができます。


縦書きでご覧になるためには、
ブラウザーは 
googleのChrome 
又はサファリが必要です。




繪本化鳥、発売中。

国書刊行会の絵本・化鳥 紹介サイト 


化鳥(縦書き・総ルビ)
googleのChrome
又、MACではサファリが読んでください。






作品を縦書きでご覧になるためには、ブラウザーは 
googleのChrome 
又、MACではサファリが必要です。
googleのChromeでこのベージをご覧になって、下記にアクセス願います。
ご覧なった感想を是非お寄せください。

『眉隱しの靈』(縦書き・総ルビ)

『賣色鴨南蛮』(縦書き・総ルビ)



『數奇傳』序(縦書き・総ルビ)




私の事(縦書き・総ルビ)




田岡嶺雲著『數奇傳』(縦書き・総ルビ)


鬼の角(縦書き・総ルビ)

薺(縦書き・総ルビ)

蝶々の目(縦書き・総ルビ)

人魚の祠(縦書き・総ルビ)

三人の盲の話(縦書き・総ルビ)

月夜遊女(縦書き・総ルビ)

紫障子(縦書き・総ルビ)

貝の穴に河童の居る事(縦書き・総ルビ)

藥草取(縦書き・総ルビ)

茸の舞姫(縦書き・総ルビ)

風流蝶花形(縦書き・総ルビ)

縷紅新草(縦書き・総ルビ)

龍潭譚(縦書き・総ルビ)

化鳥(縦書き・総ルビ)

二三羽--十二三羽(縦書き・総ルビ)






婦系圖後編・その1(01-28).pdf





婦系圖(後編)第四十五章

婦系圖(後編)第四十四章

婦系圖(後編)第四十三章



婦系圖(後編)第一章

作品をご覧になるためには
ブラウザーは「firefox」で、
さらに、縦書きビューア QTView plugin版 v2.0
を「firefox」に入れることが必要となります。

なおプラグインはQTView plugin版 の中にある
NPQTVIEW.DLL のみを、
手動で「firefox」の内のpluginのディレクトリーへ
入れると確実です。
setup.exeは、うまく働きません。




今日(8月12日)現在、
youtubeに
坂東玉三郎主演の映画・夜叉ヶ池・全編
がupされています。


夜叉ヶ池 1/14

夜叉ヶ池 2/14

夜叉ヶ池 3/14

夜叉ヶ池 4/14

夜叉ヶ池 5/14

夜叉ヶ池 6/14

夜叉ヶ池 7/14

夜叉ヶ池 8/14

夜叉ヶ池 9/14

夜叉ヶ池 10/14

夜叉ヶ池 11/14

夜叉ヶ池 12/14

夜叉ヶ池 13/14

夜叉ヶ池 14/14





春陽堂版鏡花全集

春陽堂版
『鏡花全集』
全作品

 作品は☆pdfファイル☆形式で、
縦書・総ルビ・正字・歴史仮名遣い で表示されますが、
表示の爲には
◆Adobe Reader ◆
が必要で
こゝをクリック バナーすることでダウンロードできます。




只今工事中で、一部の作品のみ、ご覧いただけます。
再校正中で、まだ/\文章に過ちが殘っていることを、予め、ご了承ください。
コンピュータでの一括処理でファイル変換とかやっておりますが、
300篇を越す作品を一人で管理するには
残念ながら限界があります。
表記の亂れとか、校正間違い等お気づきの点は、
どうかお知らせくださいますようお願いいたします。




firefoxのPDF表示機能には不具合があり正常に表示されません。
ファイルをダウンロードの上◆Adobe Reade◆等の他のソフトでご覧ください。



卷一

冠彌左衞門 活人形 金時計
大和心 豫備兵 海戰の豫波
譬喩談 義血侠血 鬼の角
亂菊 秘妾傳 取舵
聾の一心 夜行巡査 一人坊主
(旅僧)
外科室 妙の宮 鐘聲夜半録
貧民倶樂部 ねむり看守 怪語

卷二
琵琶傳 海上發電 化銀杏
一之卷 二之卷 三之卷
四之卷 五之卷 六之卷
誓之卷 蓑谷 紫陽花
毬栗 照葉狂言 龍潭譚
勝手口 X蟷螂鰒鐵道 化鳥
凱旋祭 堅パン さゝ蟹
風流蝶花形 清心庵 七本櫻
髯題目 暗まぎれ 山中哲學

卷三
辰巳巷談 玄武朱雀 蛇くひ
笈摺草紙 黒百合 星あかり
鶯花徑 通夜物語 梟物語
五本松 繪日傘 立春
三尺角 三尺角拾遺 錦帶記
さら/\越 湖のほとり 幻往來
名媛記 山僧  

卷四
湯島詣 高野聖 海の鳴る時
湯女の魂 月下園 道行松の露
うしろ髪 長屋刃傷 女肩衣
葛飾砂子 裸蝋燭 政談十二社
處方秘箋 斧の舞 註文帳
風流後妻打
(そら解)
水鷄の里 本朝食人種
(雪の翼)
蠅を憎む記 袖屏風 女仙前記
きぬ/\川 妖僧記 祝杯
三枚續 波がしら 青切符
やどり木 お留守さま 親子そば三人客

卷五
起誓文 二世の契 置炬燵
伊勢の卷 藥草取 侠言
鷺の灯 風流線 續風流線
弓取町人 白羽箭 千歳の鉢
留守見舞 紅雪録 續紅雪録

卷六
柳小島 千鳥川 外國軍事通信員
わか紫 銀短冊 瓔珞品
少年行 胡蝶之曲 女客
惡獸篇 海異記 月夜遊女
無憂樹 春晝 春晝後刻
靈象 縁結び 雌蝶

卷七
婦系圖前編・その1 婦系圖前編・その2 婦系圖後編・その1
婦系圖後編・その2 頬白鳥 草迷宮
沼夫人 星女郎 七草
尼ケ紅 紫手綱 貸家一覧
海の使者 吉祥果 神鑿

卷八
白鷺 歌行燈 國貞ゑがく
楊柳歌 三味線堀前編 三味線堀後篇
色暦 櫛卷 朱日記
小春 酸漿 露肆
築地両国 吉原新話 妖術
逢ふ夜 高桟敷 祇園物語
杜若 月夜車  

卷九
南地心中 月夜 貴婦人
爪びき 櫻心中 櫻貝
新通夜物語 夜釣 池の聲
絲遊 三人の盲の話 歌仙彫
紅提灯 片しぐれ 浅茅生
印度更紗 霰ふる 陽炎座
五大力 遊行車 艶書
菎蒻本 參宮日記 魔法罎
第二菎蒻本 革鞄の怪 紅葛
日本橋1 日本橋2  

卷十
星の歌舞伎 夕顔 蒔繪もの
懸香 白金之繪図 浮舟
袙奇譚 人形の祠 萩薄内證話
通ひ路 木曾の紅蝶 町雙六
時雨の姿 伊達羽子板 炎さはき
幻の繪馬 峰茶屋心中 二人連
卯辰新地 継三味線 黒髪
友染火鉢 茸の舞姫  

卷十一
芍薬の歌・その1 芍薬の歌・その2 芍薬の歌・その3
鴛鴦帳・その1 鴛鴦帳・その2 紫障子
柳の横町 妖劍紀聞 前篇 妖劍紀聞 後篇
縁日商品 伯爵の釵 賣色鴨南蛮
瓜の涙 マルメロに
目鼻のつく話
唄立山心中一曲

卷十二
由縁の女・その1 由縁の女・その2 由縁の女・その3
定九郎
蝶々の目 毘首羯摩 彩色人情本
雪靈記事 雪靈續記 身延の鴬
銀鼎 續銀鼎

卷十三
妖魔の辻占 鷭狩 磯あそび
朝湯 女波 雨ばけ
駒の話 くさびら
楓と白鳩 十三娘 みさごの鮨
龍膽と撫子 假宅話 小春の狐
胡桃 火のいたづら きん稲
眉かくしの靈 夫人利生記 光籃
露萩 甲乙 道陸神の戯
怨靈借用 隣の絲
本妻和讃    

卷十四
深紗大王 隅田の橋姫 愛火
沈鐘 稽古扇 夜叉ケ池
かきぬき 鳥笛 公孫樹下
紅玉 海神別荘 戀女房
湯島の境内 錦染瀧白糸 日本橋
天守物語 山吹  

卷十五
随筆・小品・雑録・雑記 談話・紀行・唄・発句
十萬石 妖怪年代記 起居動作
禮式所感 當世女装一斑 愛と婚姻
御殿坂下のお笑草 百物語 戀愛詩人
ありのまゝ 鐵槌の音 迷子(少女談)
雜句帳 醜婦を呵す 赤インキ物語
飛花落葉 雜記帳 丸雪小雪(上)
丸雪小雪(下) 竹屋の渡 彌次行
怪談女の輪 春狐談 狸囃子
一葉の墓 いろ扱い 通夜物語(廣告)
森の紫陽花 三枚續き(廣告) 熱海の春
瀧の白絲について 城の石垣 黒百合(廣告)
手帳四五枚 逗子だより 繪はがき
柳のおりうに就て 田毎かゞみ(廣告) 田毎かゞみ(序)
吉浦蜆 鳴濤館より なゝもと櫻(廣告)
草あやめ 白屈菜記 紅葉先生の追憶
紅葉先生逝去前15分 愛火(廣告) 友白髪
左の窓 寝姿百形 風流線(廣告)
おもて二階 かながき水滸傳 日記の端
小鼓吹 道中一枚繪 續風流線(廣告)
手紙二通 北國空
術三則 かな自在 逗子より
眞情 聞きたるまゝ 知つたふり
おばけずきの謂れ少々と處女作 新選怪談集(序) あひ/\傘
曙山さん かしこき女 謹冩
たそがれの味 花間文學 ロマンチックと自然主義
妙齢 そのころ 予の態度
蘆の葉釣 新富座所感 むかうまかせ
小説に用うる天然 會話、地の文 座談より
談話 怪異と表現法 小説の地の文の語尾
三越趣味に就いて 舊作の囘顧 歩くことばかり思つて歩く
藝術は予が最良の仕事也 文章の音律 文藝は感情の産物也
一度は恁うした娘の時代 何が故に文藝革新新會に入りしか 怪力
事實の根柢想像の潤色 描冩の眞價 八月のある日
紅葉先生の玄關番 身だしなみの善い婦人と惡い婦人 諸國童謡大全序
お伽花束の序 喜多八のために 事實と着想
怪談會序 一寸怪 雁われの秋茄子は
所帶持ちの珍味
錢湯 松の葉 女の保護色
初めて紅葉先生
に見えし時
千鳥さん 袂かゞみに題す
平面描冩に就きて お花見雜感 窓の四季
文章上達の順序 遠野の奇聞 作物の用意
畫の裡 麦搗 一銚子
鑑定 草雙紙に現れたる江戸の女の性格 人參
一景話題 江戸の女 萬斛の涼味
昔の浮世繪と今の美人畫 豆名月 一席話
二番目狂言は 三つの色々 女の所からの手紙
能樂座談 東京の女と大阪の女 廓そだち
唐模樣 みつ柏 菖浦貝の序
花見風俗 松翠涼し蒼浪遥けき厨子より 夏目さん
縁日 雛がたり 作のこと
中庸の人 新春閑話 煙管を持たしても
短刀位に
若松家挨拶 大阪まで 堀の鴎
五月より 寸情風土記 中央文學及び文章日記題
開店披露 私の事 飯坂ゆき
七寶の柱 番茶話 みなわ集の事など
入子話 婦人十一題 祭のこと
露宿 十六夜 間引菜
春着 湯どうふ 二三羽 十二三羽
雨ふり 玉造日記 栃の實
秋の草 發句




春陽堂版全集に未収録で岩波版全集収録された作品集
秘妾傳 黒猫 青鷺
二た面 黒髪 繪本の春
隣の絲 半島一奇抄 卵塔場の天使
河伯令嬢 ピストルの使い方(揚弓) 飛劍幻なり
龍膽と撫子 木の子説法 古狢
貝の穴に河童の居ること 菊あはせ 白花の朝顔
燈明の卷 神鷺之卷 開扉一妖帖
山海評判記その1 山海評判記その2 斧琴菊
雪柳 薄紅梅 縷紅新草
遺稿


春陽堂版全集に未収録で岩波版全集収録された小品・随筆集1
麗姫 愁粧 魅室
良夜 廓そだち みつ柏
曠野 買われた女
雛がたり 堀の鴎 五月より
番茶話 婦人十一題 くさびら
祭のこと 露宿 十六夜
間引菜 春着 湯どうふ
二三羽 十二三羽 秋の草 眞夏の梅
深川淺景 九九九會小記 木菟俗見
彌次行 熱海の春 城の石垣
吉浦蜆 友白髪 道中一枚繪
左の窓 日記の端 大阪まで
七寶の柱 飯坂ゆき 雨ふり
玉造日記 栃の実(栃餅) 城崎を憶ふ
御存じより 啄木鳥 十和田の夏霧
發句  
春陽堂版全集に未収録で岩波版全集収録された小品・随筆集2
鏡花叢書自序 文章日記題 めぐる泡序
四国だよりはしがき 數奇傳序 龍胆と撫子(續篇)
愛と婚姻 御殿坂下のお笑草 百物語
曲線 感應 眞言
師走の夜は 夫人堂 あんころ餅
夏の水 甲冑堂 金色夜叉少解
斧琴菊例言 芥川龍之介氏を弔ふ 畫博堂報條
山本特性海苔報條 聖人乎盗賊乎序 デモ畫集序
八笑人改版の序 泉鏡花集序説 美人畫全集に題す
會津より 本郷座の高野聖に就て
描寫の上より見たる犯罪 抜萃帖から 幼い頃の記憶
なつかしい「蛙」のはなし 三十錢で買へた太平記 熱い茶
新潮合評會 泉鏡花座談會 見舞の文
泉鏡花と梅村蓉子 原作者からみた「日本橋」 書簡
書簡下書 芥川龍之介が推奨の文 伊勢の卷の序
堅麺麭 雑談帖



『泉鏡花作品一覧表』
岩波版全集収録順・
泉鏡花全作品一覧
(213k)
読順・泉鏡花作品一覧
岩波書店刊
『鏡花小説・戯曲選』
作品一覧
春陽堂版と岩波版の
字體比較画像
初出雑誌印影
 





もし孤島の一枚を選ぶとしたらこれ。

title
マウエルスベルガー指揮
十字架上の七つの言葉



H.シュッツ(1585-1672) の作品等

title

Mauersberger, Flamig, Grus(Cond)
ルドルフ・マウエルス・ベルガー他・指揮
『Sacred Works(H.シュッツ選集)』
Germany 輸入盤 - 10 CD


「ハインリッヒ・シュッツ主要作品表」
 作品名   作曲年
作曲場所 
 CD   演奏者等 
 マドリガル集・第1集
SWV1-19 
 1611年
ヴェネチィア 
title  クノーテ指揮
リプジェンジス 
 ダビデ詩篇曲集(複合唱様式)
SWV22-47 
 1619年
ドレスデン 
title マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho
 イエスキリスト復活の物語
SWV50 
1623年
ドレスデン
title フレーミヒ指揮
ドレスデン聖十字架cho 
 カンツィオネス・サクレ
SWV53-93 
 1625年
フライベルク 
title マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho
 ダビデ詩篇曲集
SWV97a-256a 
 1628年
フライベルク 
    
シンフォニエ・サクレ
SWV53-93 
 1629年
ヴェネツィア 
title  ハンス・グリッス指揮
カペラ・フィディチニア 
 ムジカーリッシェ・エクセクヴィエン
SWV279-397 
 1636年
ドレスデン 
title マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho
 クライネ・ガイストリッシェ・
コンツェルテ 第1部
SWV282-305 
 1636年
ライプツィヒ 
title マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho
 クライネ・ガイストリッヒェ・
コンツェルテ 第2部
SWV306-337 
 1639年
ドレスデン 
title マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho
 十字架上の七つの言葉
SWV478 
 1645年
ドレスデン 
マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho
シンフォニエ・サクレ 第2部
SWV341-367 
 1647年
ドレスデン 
 
ガイストリッピェ・コーアムジーク
SWV369-397 
 1648年
ドレスデン 
title マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho  
 シンフォニエ・サクレ第3部
SWV398-418 
 1650年
ドレスデン 
    
 ルカ受難曲
SWV480 
 1653年ごろ
ドレスデン
title マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho  
 12の宗教合唱曲
SWV420-431 
 1657年
ドレスデン 
    
 イエス・キリヒト降誕の物語
SWV435 
 1660年又は1664年
? 
title エーマン指揮
ウェストファーレン聖歌隊
 ヨハネ受難曲
SWV435 
 1665年頃 title フレーミヒ指揮
ドレスデン聖十字架cho
 マタイ受難曲
SWV479 
 1666年
title フレーミヒ指揮
ドレスデン聖十字架cho
 マニフィカト   1671年
title マウエルス・ベルガー 指揮
ドレスデン聖十字架cho




Heinrich-Schutz-Haus Bad Kostritz




Schutzのレコード・ジャケット写真集





コンピュータが不調の時に実行すると効果的な
チェック・デスクのやり方。









『MPoDの使い方』
http://web-box.jp/schutz/mpod/MPoD.html


mpd(music player daemo)をiPhoneのアプリMPoDで使用する方法です。




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