| GP I13:後からくるイゾルデを止める |
| きっかけとなる願望 なーんか、気がかりなことが多いんだよな。 | 目指す結果 地下から、みんなが無事に帰って来られる。 | 実現の手段 走れ、ハシュカ! |
| イゾルデ様がひとりで地下兵器を止めようとしてるってことは、彼女はなにか知ってるのかもしれない。だから、陛下たちを追いかけていって、イゾルデ様を待ち伏せしたら、兵器をどうやって止めるつもりなのかきいてみようと思う。それで、手伝えることがあれば、できる限りのことをしてあげるように言うよ。だって、ひとりでやろうったって限界があるだろ。(すでに悪魔から情報入手してるヒトがいて、兵器を止めにはいってるかもしれないけど) …俺はイゾルデ様を許してない。けど、疑ってもいないんだよ。 問題はジュリアなんだよ…。あいつ、いつも無茶するから。今回だって、きけんをかえりみず突っ込んでいく可能性がある。そんなことになったら、なんとしてでも止めないと! | ||
| ▼第9回I1『ザ・ブルーナイト・ホーリーナイト』 | テラー:藤森朝陽 |
| 「『信じて』いれば全て許されるんですか?」 わかってはいましたが、今回のアクトはダブルアクト、です。アクト三大要素(願望・結果・手段の3つ)をみていただくとわかるんですけど、どうにもまとまらなかったんですよ。 だけど、結果は満足でした〜。以下、行動。 ◇トリスタンら飛竜騎士団の出立てを見送りつつも、イゾルデの事を心配する。そこで、PCさんに「恋ですかー?」と言われ、否定。(けど、図星) ◇イゾルデの声が聞こえるという、元暗黒竜(クーを含む)たちのみちびきにより、PCさんたちとともにイゾルデのもとへ向かう。 ◇危険である(死ぬかも知れない)にもかかわらず、どうしても地下潜航兵器を止めに行こうとするイゾルデに対して、協力する、と言う。 ◇みんなでワイヤーを使い、どでかい地下潜航兵器(アポカリプス)の動きを止める。 ◇進行が止まったアポカリプスを、兵器が爆発してしまう前に、あらゆるモノを文字に分解してしまうロゴス海に放り込むことになる。というわけで、アポカリプスを押すヒトたちに混ざり、クレドセレストごと「天翔」で地下兵器に体当たり。 以上。以上ですが、自分にとってはサービス満点!? 「天翔」でアポカリプスに体当たりする場面でハシュカが言ったセリフ。 「 行くぜクー! 最後まで全力疾走だ!!」 …あれ? どこかで見たような…。 でも、解釈まちがってないです。「天翔」と絡めてるのは正解! 今回もクーと思いっきりコンビ組んでます(そう見えますよね?!)。ここまで、愛竜とお話ししてるキャラも珍しいんでは。<自惚れ あとですねー。ハシュカの恋愛模様が好きなんですわ。イゾルデ様の笑顔が忘れられないハシュカ‥‥。 それだけで、充分。 でも、笑顔に弱いのはハシュカよりわたしです。(私事) ディアナラントを不毛の地へと変えてしまうという地下潜航兵器には片がついたし、今回で悪魔帝国副首都ダークミストは滅んで、帝国軍との戦いも終わったようです。 次回最終回。トリスタンの戴冠式です。 | |
| …自分のメモ用 → 第9回分ハシュカセリフ集 | |