
夜のひなた 森美樹
きらめきとときめきとせつなさでできた、まばゆいもの。
そんな星光爛漫な絵が描きたいと夢見る、
イラストレーターの卵 舞花。
友達以上恋人未満、そんな付き合いな夕月と、
親友の結子に囲まれて毎日を送る。
そんな時舞花へ一つの恋がやってくる…。
恋が理由なら、どんな手を使ってもいいの…?
ちょっとほんわか でも胸の痛むような恋の物語…。
―――――――――――――――――――
この本は小春さんに借りて読みました。
舞花の恋、そして夕月や結子との関係など、
とても話に入りやすく読みやすかったです☆
表紙の絵がとてもかわいく、
内容にあっているなぁと思いました。
読み終わった後、話のその後がとても気になりました。
